カテゴリー「その他」の記事

2018年6月 3日 (日)

埼玉県民の森周辺 2018/06/02

時折、きれいなオレンジ色に熟したモミジイチゴを見つけてつまみ食いしながら県民の森周辺を徘徊してきた、天気は良かった。
モミジイチゴ、味はいいが小さいので物足りないが5~6粒まとめて口に放り込むとけっこういける。
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森の中ではヤマボウシが花の盛り、一昨年の秋に初めて訪れてからかれこれ7~8回はにはなるが今一魅力に乏しい感もあるがもしかすると今がこの山の一番いい時期かもしれない、ヤマボウシの花はそれなりに見ごたえがあるしコアジサイも多い、秋にはヤマボウシが実をつけるのかどうかも気になる、ヤマボウシもコアジサイも自生したものであって植栽ではない、県民の森の中の一部には植栽された木々の多い地域もある、植栽が悪いと云うつもりはないが、結局はそれが山の魅力になることもないだろう。。。。と思う。
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本日の収穫はワラビとサンショウの実、ワラビは少し時期が遅いかとも思ったが、それでもけっこう採れた、そういえば、奥多摩で7月の上旬に採れたこともあった。
とりあえず食する以外は干しワラビにする予定。Img0003
サンショウの実は今が真さに旬、サンショウは平地でも庭木として民家に植えられてたりするが他家のものを勝手に採るわけにはいかないから結局山で見つけるきゃない、これをどのように利用するか、今、思案中。
食べ過ぎなければいろいろと薬効はあるらしい。
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2018年3月12日 (月)

滝の城址公園

I0008_5 前回の記事でメジロが少ないと愚痴をこぼしてしまったが、先週の金曜日に雨が降って、その後、急にメジロが目につくようになった、そうなるとじっとしてられない。
I0010 滝の城址公園は白梅、紅梅ともほぼ満開の春爛漫。
日曜日は昼近くになると家族連れなどでけっこう人は多い、そんな中で例年とはひと味違う写真を撮るべく悪戦苦闘。
I0007 メジロ以外でも絵になる写真、特にエナガは目がクリクリしてかわいい、撮りたいとは思ってるが、エナガはメジロより数段動きが速い、それにメジロと違ってキャツ等は花の蜜が目的ではないらしい、梅の木には来るが枝先まではめったに来ない、シジュウカラも同様、だからなかなか花とからませた画像にはならない。I0011
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エナガは何をするために梅の木に来るのか?    写真を見るとなにか白い羽毛のようなものをDsc00073 咥えてる、餌ではなさそう、巣作りの材料か、梅の木にあんな綿のようなものがあるのかいな、解らんことがまた増えた。

Dsc00097 調べてみると、白い羽毛のようなのはクモの巣らしい、その後、桜の木の小枝の付け根から懸命に白いものを引っ張り出そうとしてるエナガを目撃した、つがいなのか2羽で協力してた、多分、この国でみられる最も小さい鳥かも、体重7~8グラム程度との事、私の一日の塩分の摂取量くらいか。


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2017年12月 3日 (日)

巾着田の紅葉

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埼玉県高麗郷の巾着田は9/中~9/下にかけての彼岸花の群生地として超有名なスボット。
ただ、あたしは林床が赤一色に染まる彼岸花の群生というのはチョットきもいような気がしてそのシーズン中に訪ずれた事はない、もちろん混雑を嫌ってという理由もある。
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そんな折、今年の10月奥武蔵へ山歩きにでかけたが生憎の雨模様となり予定がくるってしまった。
やむなく巾着田の彼岸花群生地を傘をさして散策した、もちろん彼岸花はもう影も形もなかったが此処がいい塩梅に管理整備された趣のある雑木林であることがわかった、カエデもけっこう散在する、晩秋には雰囲気のある紅葉の森になるのでは...と。
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ネライはズバリ的中、どのようにスバラシイかは...。。。?
ま、なんでございますね言葉で説明できるのなら写真は必要アリマセンでございます。
林床の緑色の草はヤブラン《多分》かな。
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2017年11月29日 (水)

平林寺の紅葉

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久しぶりの平林寺、どのくらい久しぶりなのか調べてみたがこのブログには記録がない、という事はすくなくとも10年以上前ということになる。
実は3年ほど前に平林寺のも門前まで来たがあまりの混雑ぶりにおじけづいてスゴスゴと逃げかえったこともあった。Dsc00010_3

今日は平日だからそれほどのことはあるまいとたかをくくってたが、とんでもない9時ちょっとすぎに「ひるねの森」駐車場についたが既にほぼ満車、なんとか車を置くむことは出来た。
駐車料金は昔と同じ500円だったが、昔は200~300円だったように記憶してる平林寺の拝観料も500円。

昔<といっても10数年前ですが>も此処の紅葉はきれいだった、それでも今日ほどではなかった、人の多さも今はとにかくスゴ-イ、撮影を主たる目的の者からするといたしかゆしかな。

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とにかく待つしかない、ファインダ-のなかから人物がいなくなるか又はシャド-部に入って目立たなくなるのを。

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人物も幼稚園児くらいのガキンチョとか20歳前後の女の子ならけっこう絵になる場合もあるので一概に排除するつもりはないが、平日の午前中とあってはほぼ100%オッチャンとオバチャンばかり、あたしもその一人だからモンクは言えない、...つらいところだ。
ざっと見まわしたところオバチャンが70% オッチャンが28%  どちらか分からないのが2%...かな。
そんな中でなんとか他人様とは一味ちがう写真を撮るべく悪戦苦闘いたし候。

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2017年11月14日 (火)

埼玉県民の森

《2017.11.12》

I01今回は吾野から顔振峠-高山不動-飯盛峠-刈場坂峠と尾根筋を走って県民の森の駐車場まで。
尾根筋の紅葉にいくらか期待したのだが残念ながらほとんど落葉してた、10月に来た2度の
台風でダメ-ジを受けて紅葉する前に散ったのかも。
園内は相変わらず閑散としてる。
昨年もほぼ同時期に県民の森を訪れてるがやはり今回のほうが落葉が早い、昨年はきれいだったミズナラもほとんど葉を落としてる。
丸山山頂の展望台は化粧直しをしてきれいになってる、展望台に予算を使うより他に使い途がないのか...? というような気がしないでもないが。
上の写真のようにケヤキの森もかなり寂しくなってる
それでも、カエデの森はそれなりにきれい
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展示林で実を付けた妙な木が幾本かあった。
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トゲトゲの枝に黄色い実をつけてる、柑橘類であることはわかるが...
帰ってからしらべてみたらどうやら《からたち》らしい。
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これはわからない、実の付き方がサクランボみたいなので桜の仲間かもしれない。
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これもわからない、梨のようにも見えるが皆目見当がつかない。
園内の松とかヤマザクラとか誰にでもわかるような樹木には時折名札がついてたりするが、こういう解らないものにこそ名札を付けてほしい、これらはもちろん山に自生したものではない。

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2017年4月30日 (日)

埼玉.県民の森 春の花々

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《2017/04/29》

早起きして、6時に家を出た、本当はそんなに早く行く必要性はないのだが、今日は大型連休の初日、この狭い島国には道路の渋滞と、人ごみと、行列に並ぶのが三度のメシより好きな輩がわんさかと棲息してるらしい、好きな人は好きで渋滞に協力してるわけだからいいとしても私は嫌いだ、協力なんぞしたくないし国の財政再建にも協力なんぞしたくない--ナンノコッチャ。
そんなわけで特に渋滞もなく8時前には県民の森の駐車場着、車は5~6台かな。
とりあえず、山頂の展望台に上がってみたが、これといって面白いものが見えることはない、
I03 私は遠くの景色より足元の地べたに興味がある。I05
広葉樹の林をふらふらと歩き始める、カタクリの花が斜面にポツンと咲いてる、それを忘れたころに、またポツンと咲いてる、場所によってはヒトリシズカがかなりまって咲いてる。I04
谷筋でシロバナエンレイソウを見つけたが極めて少ない、エイザンスミレも咲いてたが--やはり少ない。
ケヤキの林では好物のヤブレガサを見つけた、かなり群生してる、ケヤキは葉が開き始めたばかり。
I07 展示林ではカエデの新緑が文字通り目に眩しい、赤と言うよりは紅色というべきかな、斜面にはフデリンドウが多い、採りごろのワラビも散見する。I08
ここ展示林にはいろんな種類の桜が植えてある、それぞれ満開の見頃になってるが、いちばんきれいなのはやはり元々生えてる天然ものの山桜かな、貫禄も十分。
I13 他に見かけた花は黄色いのはミツバチグリか? それと、どこでもさいてるのがタチツボ系のスミレ、赤青白と色も揃ってる、ナガバノスミレサイシン(白花)も多い、帰りがけに車道わきの斜面に群生してるのを見つけた、ここにはアズマイチゲも多くはないが見つけた。
I09 実は3週間前にも県民の森を訪れたのだが雨模様の空の下、展示林の梅は満開にさいてたが草花はまだ花の開いてないアズマイチゲをひとつ二つディ-キャンプ場付近で見ただけだった。I10
県民の森では植物はとってはいけないタテマエのようですが、山菜としてはケヤキの林でヤブレガサ、展示林ではワラビ、人目につかない藪のなかでタラの芽などみかけました、タラの芽は人目につくところに結構生えてますがなぜか新芽はついてないようです、ちなみに私は些細な事には気にしない、いや!、気にされたくない性格です。
13時ころ県民の森の駐車場を後にする、この時点で駐車場の車は15台ほど、徘徊中もほとんど人に会うことはなかった、メデタシメデタシ~~かな?
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2017年4月17日 (月)

奥武蔵.安州寺の緋桜とメジロ

《2017/04/16》

奥武蔵.安州寺は一年前にも訪れた。

I09 此処からの眺めも悪くはないが、どちらかと言えば山の上からの眺めなんぞはどうでいい、
そもそも高いところから下界を見下ろそうとする、その了見がけしからん...と、私のダチ公が言ってました。
昨年、此処に来たのは昼過ぎだったかな、光線状態がよくなかった記憶がある、で、今回は、そのリベンジ。
一昔ほど前は、夜中の一時、二時に起きてでかけるのが当たり前だったが、最近は、すっかり体がなまってしまって、漸く5時に起きて6時に家を出た。
I01 7時過ぎに現地着、光線状態としては悪くはない。
安州寺のお堂の前の斜面には今年も幾種類かの桜とミツバツツジがきれいに咲いてる、イロハカエデ(かな)の新緑も清清しい....カエデの新芽は赤っぽいが、やはり新緑なんだな、初々しいものは緑なのだ、..赤ん坊を「みどりご」というが如し..ナンチャッテ。I05
桜の木は数えてないが10本ほどかな、その中で駐車場直下にある緋桜がメジロ達はお気に入りの様子、この桜、正式の品種名は名札もなにも無いのでわからないが艶やかな花をつけてる。
I04 山奥に棲息する野鳥のなかには鈍感というか怖いもの知らずと言うか、人間との距離のとりかたがわからずに随分近くまでよってくる鳥もいるが、此処は山ではあるが、すぐ近くに民家もあるし、キチンと人に対して距離をとってくる、決っして木のコチラ側に来ない、常に向こう側で跳ね回ってる。I07
そんな状況のなかで少し腰をすえて撮影..以前、桜が咲くころは夏になると書いたが、今日は完全に夏。
《画像はクリックで拡大表示されます》

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2017年2月27日 (月)

埼玉県所沢市滝の城址公園

《2017.2.26》

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所沢市にある滝の城址公園、かっては毎年訪れてたが、ここ暫くは来てなかった。I02_3
このブログを調べてみると最期は2011年2月となってる、例の大地震のひと月ほど前のようだ。
I04 私の足が遠のいたのは大地震のせいでない。
当時、大砲みたいなレンズ構えたをカメラマンがウジャウジャいやがって、それに嫌気がさしたからだ。I07
今日もそれを心配したが、幸いにも一人も居なかった、満開の梅の木の下で家族連れなどが弁当を広げてる、その上でメジロが盛んに飛び跳ねてる、子供がキャキャ騒いでもメジロはお構いなしに花の蜜を吸ってる。
ここは紅梅、白梅が十数本あるだけだが、、それでも、青梅の梅の公園がダメになった現在、貴重な梅見スポットかも。I09
最近、春と言えるのは梅の花が咲いてる間だけのような気がする、桜が咲く頃は、もう夏かな。

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2016年11月14日 (月)

紅葉.埼玉県民の森

《2016年11月13日》
奥多摩には都民の森がある、それの埼玉版のような県民の森。
都民の森の主峰は三頭山(1524mだったかな)、こちらは丸山(960m)、ややスケ-ルは小さい。
I11 11月中旬の晴天、紅葉真っ盛り、都民の森は多分、いもを洗うがごとくの賑わいだろうと思うが、こちらは広~~い駐車場に車が数えるほど、しかし、西武線の芦ケ久保駅から歩いてくる人もあるので車の数だけではわからない、駅から歩くと2時間ほどかな。
I03 駐車場から丸山々頂まではミズナラ(もしかしたらコナラかな?)とコアジサイの黄葉が綺麗な登山道を10分ほど歩く。I08
駐車場から舗装路をそのまま行くと資料館.展示室とか休憩所とか定番の建物がある。

私がここに興味を持ったのは、ここにはケヤキの森があるらしいからだ、今の時期、国道などを車で走ってると街路樹のケヤキの紅葉が淡い水彩画のような色彩で実に綺麗に見える、しかし、車がビュンビュン通る国道沿いのケヤキは撮影意欲が湧かない、何処かにケヤキの森はないものかと考えてた。

I04 ケヤキの森は資料館などから少し下った展示林と言われるエリア内にある、展示林はケヤキやカエデ、桜、梅などの広葉樹の植林地帯のようだ、桜や梅は既に落葉してたが、ケヤキやカエデは今が紅葉の盛り。I07

ケヤキの森のケヤキは未だ樹齢が30年ほどらしく、いまいち貫禄不足ではあるが十分綺麗、カエデは彩り鮮やか。
I01 散策路にはポツリポツリとリンドウが気品高く咲いてる、遠くに見える山肌も広葉樹が多く割りときれいだ(逆光ぎみの撮影になるので写真はいまいち)

展示林は植林のようですが周囲には広葉樹の自然林も結構多い。
人出はあくまでも、多からず、多からず...、それならば、此処には昼寝に最適なベンチがいっぱいある、天気の良い日の昼寝に勝る極楽はない。

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《各画像はクリックで拡大表示されます》

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2016年4月10日 (日)

奥武蔵.高山不動と安州寺

今日(16.04.09)は、三滝を巡るコ-スで高山不動へ、大滝の少し手前にスペースがあったので車を置いた。
滝とはいっても、山そのものが1000mもないわけだから、スケールの大きな滝なぞあるわけはない、大滝も見ないと損するというようなものではない。
I01 流れ落ちる滝の脇の岩に張り付くようにしてニリンソウが咲いてた、滝つぼの周辺にはハナネコノメもいくらか咲いてる、ハナネコノメは終わりかけのようだ。
不動滝は割愛して白滝へ、これも大滝同様、見ないと損するようなシロモノではない。
I02 道草をしながら90分ほどかけて高山不動に着いた、高山不動については以前に書いてますが創建の年代についてハッタリをかますところなんぞ好きですね。
桜はもちろんきれいに咲いてるが椿とミツバツツジもきれいに咲いてる、山桜はこれから満開に向かうものもある。
I03 多くのハイカーはここから更に関八州見晴台へ向かうようだが、私は見晴らし台なんぞに何の興味もない、山の上から眺める風景なんぞどこでも同じようなもんで面白くもなんともないが
ナントカと煙は高いところへ行きたがるとゆう事か..。
帰路、車から眺める日和田山周辺の山桜がきれいに見える、山桜に誘われるままに日和田山を回り込むようにして車を走らせた、道は尾根の上へ続いてる。
I05 尾根上にポツンとお堂が建ってる、《安州寺》とある、とはいっても山門があるわけでもなし住職も居ないようだし、寺というよりは集落の氏神様的な存在のようだ、後で調べたら一応臨済宗らしい。
I07 この安州寺のお堂の前の斜面...この斜面は集落からお堂への参道らしいが桜とミツバツツジのコラボが素晴らしい、桜の種類はわからないが枝垂れ桜やらなにやら幾種類かある、ほぼ満開、もちろんミツバも満開。
と、なれば当然、メジロもいっぱい居た、ただ、ヤツラはミツバツツジには何の関心もなさそう、専ら、桜に食らいついてた。
今日は良い花見になった。

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